セントアイナ 藤が丘・長久手エリア、291家族のマンションプロジェクト。

クオリティ

QUALITY

  • 設備 仕様
  • セキュリティ セーフティ
  • アメニティ エコロジー
  • 構造
  • セントアイナクラブ

家族の暮らしをしっかり支える、安全・安心構造。

構造

  • 杭基礎

    建物の下に杭を打ち込み、杭の先端を支持地盤まで到達させ、杭の摩擦力と支持地盤による反力により建物全体を支える基礎工法です。

    ※住棟以外の付属棟駐車場棟等は異なります。

  • 溶接閉鎖形筋

    溶接閉鎖形筋という鉄筋を外周帯筋に使うことで、柱自体のねばり強さを更に高めることができます。(間柱等の一部を除く)

    ※溶接閉鎖型筋ではなく、スパイラル筋を用いる場合もあります。

  • 対震枠

    大地震によってドア枠が変形しても、ドア本体とドア枠の間に適切なクリアランスを設けることによって、ドア本体への変形を防ぎ開閉不良を生じにくくしています。

  • 耐震フレキシブルジョイント

    給水管等の建物への導入部分・建物間のエキスパンション・ジョイント(つなぎ目)に給水管の可とう継手(耐震フレキシブルジョイント)を施し、地震時の変動に配慮しています。

  • 約2,700tの圧縮に耐えるコンクリートの強度

    コンクリートの強度と品質管理がマンションの寿命を延ばします。「セントアイナ藤が丘」の住棟には、設計基準強度Fc=27~42N/mm2のコンクリートを採用しています。

  • 鉄筋を錆にくくする雨掛り外壁部の誘発目地

    雨掛りに面する外壁にあらかじめ誘発目地を設け、コンクリートの収縮によるクラックを誘発し、その誘発目地の部分には雨水が浸入しないようにシーリングする対策をしています。

  • アルミサッシ

    水密性、気密性、遮音性、耐風圧性といったサッシに求められる基本性能について、JIS基準に準拠したサッシを住戸に採用しています。

  • 省エネ効果に優れた断熱工法

    屋上や壁、1階床下などに断熱材を施すことで断熱性を高め、結露の発生を抑制します。さらに屋上部分のコンクリートに断熱材を施し(外断熱方式)、高い断熱効果で、効率の良い冷暖房を実現します。

  • 遮音性に優れた壁構造

    遮音性を確保するために、壁や床の構造体を厚くしたり防音に配慮した仕上材を採用する等の対策を施しています。戸境壁は音に配慮し、コンクリート壁厚約180mm以上を確保しました。

  • 長谷工の住まいづくりの考え方 長谷工のものづくり、技術開発への想い
  • マンション施工累計実績 マンション建設No.1企業 長谷工の実績
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